【就活】無限オンライン 辛すぎるコロナ禍就活

オンライン、オンライン、オンライン

コロナ禍で大学の授業はオンラインが主流になりました。

毎日ひたすらオンライン授業。

そして、就職活動の企業のインターンシップもオンライン。

オンラインで何するの?と思うでしょうが、グループワークをしたり、仕事理解を深めたりとオンラインで参加するインターンシップがいつの間にか浸透してしまいました。

オンラインでは、その会社の理解が深まるとも言えず、学生にきいても「雰囲気知りたいのですが、よくわからないです…」ということが多い。

コロナ前であれば、オンラインのインターンシップはありえないという認識でした。

企業側も学生を会社に呼ぶことをリスクと考えているのでしょうか、そもそも、在宅勤務で会社に社員がいないと対面式のインターンシップの開催は不可能ですね。

インターンシップから本選考もオンラインになっていくのは間違いなさそう。

リアルがない就活。 仕方がない…みんな一緒だから…とあきらめていいのでしょうか。

 

プレッシャーMax

自宅にこもり、一日中オンライン授業、そして就活もオンラインで学生のストレスも溜まります。

働くことに夢を持つのは難しく、早く動いて内定を取らねばというプレッシャーばかりがかかります。

「私って就活出遅れてますか?」こんな質問がよくあります。

学校に行けず、友達にも気軽にあえず、周囲の様子がわからず、気になるのです。

そして、外に出るのが怖くなる…場合もあります。

無限オンラインから脱出したいよね。

画面に映る不安そうな顔、やはり対面で話をききたい。

大学は学生を構内にいれる努力をしてほしいけれど、まだまだ難しそう。

ならば、企業はぜひ学生にリアルで対面の場を提供してください。

 

 

 

 

 

 

 

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